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2ndのメインクエスト
2005年11月26日 (土) | 編集 |
2ndも2回目の転生がぼちぼち見え始めてきており、それなりに戦闘スキルも揃いつつあるのでG1シナリオを進める事にした。

金曜が近いということで、賞味期限目前の蜜蝋にモノ言わせてクエスト進めまくれば土曜までにあの世に行けるまで進展するだろう…と軽く考えていたのだがあっさりと壁にブチ当たる。

goro.jpg

今時の子供達にはキア下級なんて流行らないのである。
キアD祭壇に行けば簡単に通行証を売って貰えるなんて良き時代はもう遠い彼方。欲しかったら力ずくで入手するしかない。時は世紀末なのだ。生き残るのはモヒカンとスキンヘッドくらいなのだ。

いや今でも祭壇に行けば案外すぐ売ってくれる人が現れるのかもしれないが。

そういうわけでキア下級通行証を求めてフィアード通常Dを彷徨うウサギ1羽
mabinogi_2005_11_25_001.jpg
………
mabinogi_2005_11_25_002.jpg
デナーイ

結局3桁以上の褐色蛇を殺害したが通行証は出ず、
1stが銀玉Dの鎌ラゴデッサから入手してそれを使用することに。

やれやれ。

火力がない2ndのフィア通常考察
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ルンダ上級アゲイン
2005年11月24日 (木) | 編集 |
リベンジということで行ってみた。勿論ソロはありえないのでギルメンも一緒である。
2人だと厳しいということは前回で分かっていたので、今回は試作段階のオプションを2つ、装着して行くことにした。
mabinogi_2005_11_22_003.jpg
写真右下に写っている赤っぽいのが自律型攻撃補助デバイス(近接攻撃重視タイプ)で、写真左側に写っている黒っぽいのが自律型回復支援デバイス(魔法重視タイプ)である。
双方共に自律型なので特に命令を下さなくても攻撃してくれたり回復してくれたりするのでなかなか便利。緊急時には白い人型ロボに変形も可能だ。
フッフフ、頼もしい奴らよ

AIにバグがあるのか、時々妙な事を言ったり変な行動をしたりするのが玉に瑕だが。


とりあえず今回の考察
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姫?
2005年11月23日 (水) | 編集 |
事の発端はなんだったろうか。
某イベントにてセリナレディドレスを着た姫っぽい人を見たのが始まりだったかもしれない。
それを見たある人は、私の方が姫らしい、と豪語し、ありえねーと内心思いつつもまずはセリナレディドレスを買わないとな、と言葉を返してからそれなりの時間が経過した。
そしてその人は今、セリナレディドレスを手にしている。
苔の一念というか何というか。

ともあれ、手にしてしまったものは仕方がない。
その人と会場に居た人、どちらが姫っぽいか判定するとしよう。

“その人”
genkoku.jpg

某イベント会場で偶然近くに座っていた全く見知らぬ他人
hikoku.jpg


OK。
“その人”の方が「姫っぽい」。





下の写真の人を「まさに姫」と形容することが前提だが。

嗚呼、みぃたんに幸いあれ。
きっと、その目と口が悪かった。

これじゃあな。


ついでにいうと一発でクマを倒す姫はあまりいない。


ARランクアップ
2005年11月20日 (日) | 編集 |
mabinogi_2005_11_17_036.jpg
修練が終わったのでランクアップさせる。
mabinogi_2005_11_17_038.jpg
パーフェクトトレーニングボーナスとかも入ったがあまり美味しくない。
やはり今時の子供達にはパーフェクトトレーニングなんて流行らないんだろうか…

気を取り直して次は数字ランクの修練。Aが終わったからといって平穏など訪れないのだ。
悲劇はまた繰り返す。
教えてくれアランウェン、俺はあと何匹ラットマンを殺せばいい?
AR_9.jpg



ほう2000匹

次回転生予告
「グレードアップした悲劇」に超ご期待。



やれやれ。

ARの間合い レザーロング編
2005年11月15日 (火) | 編集 |
ARは最速付近の速度で連続して撃つと3発目で敵がノックバックするが、
この時にディレイをかけることで近接武器と同じようにノックバック前に一発分多く撃ち込むことが出来る。
これを利用すると、4発目でノックバックさせて間合いを稼ぎ、5発目で安定してダウンを取れる、と言ったような中々便利な効果が得られるのだが…

近接武器と同じように、ディレイをかけた一打の最中に敵にディフェンスをされると次弾が間に合わずに反撃を受けるといったリスクもある。
例えば、
short_ar.jpg

この間合いだと容易に99%射撃を連発することが可能だが、ディフェンス発動されると結構それなりな確率で酷い目に遭う。ミルすら間に合わないんじゃないか。
相手のディフェンス硬直中に次弾を打ち込めれば問題ないが、硬直の長いレザーロングではそれなりに難しい。焦って硬直中に撃とうとして照準が巻き戻ったり、硬直が切れるまで待っている間に相手が動き出したり等といったことはザラにある。
この位の間合いだとさっさと3射してノックバックさせて間合いを取るのも手。
3連続射撃ならスキルで途中で割り込まれることはない。

次に、
middle_ar.jpg

この間合いだと数字ミルは間に合うが怖い。ARの残弾が残っている状態だとスキルの発動が少々遅れるからである。
この位の間合いで3射してノックバックさせた場合はかなり安全な間合いになる。

もうちょっと離れて、
long_ar.jpg

この位の間合いだとディフェンスを見てからカウンターが間に合うので安心。
…間に合うか? もうちょっと離れた方がいいかもしれない。
これくらいの間合いか、もう少しくらい遠い間合いだとディフェンスされても数字ランクIBの詠唱→発射が間に合う。安全性を重視するならこれくらいの間合いを維持すると安心。
ちなみにこの位かこれより遠い間合いだと99%まで溜まるのを待って普通に撃つだけで4射までノックバックしなかったりする。


とはいえ、遠すぎると80%の確率と勝負しなくてはいけなくなるので、
遠ければ遠いほどいいというものでもない。
効率と安全性によって適した間合いを維持するよう努めようという話。

同じLVにおけるステータスの比較
2005年11月14日 (月) | 編集 |
前々回である10歳転生、
前回の13歳転生、
今回の16歳転生、
の、それぞれのLV40到達時のステータス比較
40.jpg

基礎ステのみ比較 左から10、13、16歳転生
status_only.jpg

見れば分かるが、DEXが伸びると言われている低年齢転生時とDEXが伸び難いと言われている高年齢転生時のDEXの差はさほど大きくない。初期のDEXの値の高さの差と、転生後に新たに取得したスキルによるDEXへの修正分がその理由である。
そういう意味においては、弓を使うからといって「低年齢で転生しなくてはならない」という必然性はないと言える。
まあ、取得AP効率を考えたら低年齢転生一択なのだが。

マナとスタミナとINT、LUCKは年齢による如実な差が見られる。
ダメージも大きな差が見受けられるが、これは武器のエンチャントとか改造度が時々で異なる為であり、さほど参考にはならない。
実のところ、他のステも先に行くに従って新たに取得したスキルの影響を受けているのであまり参考にはならんかもしれないのだが…

それを言っちゃーおしまいよ。


まあ何だかんだ言っても基礎ステなんてものは些細な違いである。
ウサギを着せられればそれでいいのだ。カムバック幼年期。


転生
2005年11月04日 (金) | 編集 |
今回は16歳にて転生。勿論16歳へ。
転生時のスキル構成
skill_051103.jpg

転生前と転生後の比較
status_hikaku.jpg

DEXが上がりにくい年齢での転生なのでなかなか厳しそうではある。
魔法を駆使して頑張ろう。


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