概ね方位不定だが多分割と偏っている
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


少し役に立ちそうな情報も
2006年04月29日 (土) | 編集 |
往く道 ~十爺湖温泉までの道程~
7:03 秋田出発 秋田中央ICより高速に乗り能代へ
8:10 能代到着 高速は琴丘ICで精算。琴丘から能代まではタダ。この後は大館へ
9:12 大館到着。この後は十和田ICを目指す
10:20 津軽SAで一休み
11:11 青森のフェリー乗り場に到着。車毎乗る為の乗船手続き
12:30 フェリー出航。目指すは函館
16:30 函館到着。北上し、国縫ICを目指す。
??:?? 時間の記録取ってなし。国縫ICという看板が見当たらず、普通に見過ごす
??:?? 国縫のひとつ先のICで妥協。こちらも地名つきのICが無し。
19:15くらい? 十爺湖ICに到着
19:40くらい? 十爺湖温泉街にある十爺湖パークホテルに到着
19:45 夕食は20:00までですと言われてひよる

帰る道 ~十爺湖温泉からの道程~
19:30 苫小牧の夜間フェリーに乗る
~ 優雅にシャワー浴びてのんびり本を読んで穏やかに就寝
07:45 秋田港に到着
以降 帰路につく

20:00 仕事終了。青森行きの函館フェリーが0:00にあると聞く
~ ひたすら来た道を辿る。豊浦ICに乗り(多分)国縫IC(終点)まで疾走
~ そこから先は高速が無いので下の道を地道に函館まで走る
23:15 函館到着。フェリー乗り場を探す
23:25くらい 少々迷ったが函館フェリー乗り場に到着。
23:30 乗船手続き。出航が0:30と聞かされてひよる
0:30 フェリー出航
~ 仮眠
3:50くらい? 時刻の記憶が定かでないが青森に到着
??:?? とりあえず青森ICに乗る
??:?? どこだか忘れたが高速を降りる
5:00くらい 大館到着。能代に向かって走る
6:10 能代到着。能代ICに向かって走る
~ 能代ICに乗って秋田中央ICまで疾走
7:15くらい 秋田中央ICに到着。

東北周辺から十爺湖に行かれる予定の方は参考にされたし。
まあ車ごと移動する人は滅多に居ないだろうが…
スポンサーサイト

帰還
2006年04月28日 (金) | 編集 |
予定より多少は遅れたが、どうにか帰還。
仕事の進行が微妙に遅れがちだった為、観光や何か美味いものを食べてくる余裕は全く無く、帰りに予定していた直通のフェリーに間に合わなくなったので半日近くかけて自力で戻ってきたくらい。
徹夜って結構出来るものなんだな、と自分に感動したりもしたが、多分脳内麻薬の分泌による情感の変化によるものであろう。

仕事の期間中宿泊したのが何故か温泉宿だったりして、食事時なんかは日本語ではない言語で話すおばはんらが大量に発生していたりもした。やはり観光業界は変わりつつあるのだろうか。まあ、別に不快に思うことは無かったが。
食事はバイキング形式だったので、ネットでよく耳にする
空のタッパーを持ってきてそこに料理を詰め込んで帰るおばはんや、
なにやら刺激臭を放つ見るからに辛そうな漬物のタッパーを持ち込むおばはん
なんかを観測できるのではないかと密かに期待していたのだが、残念ながらそういう人は見付からなかった。結構ホールが広かったので見落としたのだろうか。少々無念。

温泉街ということで夜中になっても外の通りは明るかったが、本屋やネット環境のある店舗は付近に存在せず、ゲーセンすら無い(そもそも在る理由も無いのだが)為に、仕事が終わった後の夜は温泉に入るか、持って行った本を読むことくらいしかやることが無かった。
朝早く仕事に出かけ、終わったら夕食、その後は温泉に入って本を読んで寝るだけ。

何と幸いであることか

温泉は偉大だな。




北上
2006年04月24日 (月) | 編集 |
仕事で北海道へ。車で行くので長旅になりそうだ。
夏タイヤに替えてしまったんだが、まさか雪降ってないだろうな。


ゲーセンとか
2006年04月22日 (土) | 編集 |
成り行きで久しぶりに顔を出してきた。入った途端、ムシキングの大会だかイベントだかでたくさんの児童が集まっているのに少々驚く。
年齢層が違い過ぎる故に、客は客を呼ぶ効果が期待出来るかどうかは定かでないが、ゲーセンは人が多い方が居易いも確かである。
こういう形でも低年齢層にアピールして客集めをしているとはなかなか策士よの。

だが、相変わらずやたらとタバコ臭かったのがどうにも。
低年齢層が多かったわけだし、せめてその時間帯だけでも禁煙を呼びかけてはどうか。
ま、自分が心配するようなことではないけれど。

後は適当にジュース飲んだり、GGXX/の筐体に100円貢いだり、本を読んだりして撤退。220円も使ってしまったが、久し振りに親愛なる変人共に会えたのでそれはそれでよしとしよう。


竹島問題
2006年04月22日 (土) | 編集 |
一応、双方の譲歩?ということで終わったのだろうか。双方の譲歩というのも奇妙な話だが、実際どちらが譲歩したのか分からないのだから仕方が無い。
国際法的にも全く問題が無かったのなら下手に譲歩せず調査を強行すべきだったんじゃ…と、思わなくもないが、命かけて調査するのは自分じゃないのにそんなこと言うわけにもいかないのだろう。

ま、この件はこれで終了かね。
あまり気にしていても精神的によろしくないし、さっさと頭を切り替えて自分の生活を考えることにしよう。

竹島問題
2006年04月20日 (木) | 編集 |
白熱している模様。
こちらの妥協案も蹴っている状況のようだが、さてどうなるやら。
あっちの国絡みのニュースは見ているだけで頭が痛くなるので最近はチェックすらしてなかったんだが、久しぶりに見ても期待を裏切らず相変わらず斜め上を突っ走っている模様で何より。それを笑って楽しむ境地にはまだ自分は達していないのでマジ勘弁して欲しい。


…いい加減国交断絶してくれないものかね。


宮本武蔵
2006年04月20日 (木) | 編集 |
空の軌跡を終えてから、どうにもその余韻が心身共に響いており、別のRPG(及びある種の雰囲気を纏ったゲーム)に手を出す気にならない。
というか月曜火曜と知人の家を訪ねていたのでそもそも時間が無かったのだが。

そういう背景もあって、これも善き機会と黙然と読書に励んだ結果、『宮本武蔵』を随筆の方を除いて漸く読み終える事が出来た。返却期日近し。危ねー危ねー。
なかなか為になる話で、もう少し早く読んでいれば今頃は別の人生を歩んでいたかもしらん。まあ、今の歳になってから読んだから思うところがあるだけなのかもしれないが。

せいぜい至らぬ身への言い訳へとならぬよう、今からでも努めるとしよう。


PC修理
2006年04月19日 (水) | 編集 |
修理というか様子見というか。
とある知人のPCが上手く動かなくなった、という話を聞き、では実際何がどう駄目になったのか尋ねてみたが要領を得た答えは返ってこず、ハードウェアがおかしくなったのか、ソフトウェアがおかしくなったのかすら定かでない。
そういうことで現地に行って見てみた。何となれば最後を看取るのも覚悟の上也。

で、実際の状況。

OSが起動した途端に際限無くエラーを吐き始めるMSNのアプリ
(しかもアンインストールしようとするとsetup.exeがエラーを吐く)
横に位置したまま戻っていないタスクバー
実行するとタイトル画面でOSごとフリーズするRO
スタートメニューにはあるのにリンク先が存在していないゲーム
使う必要が無いのに(むしろ使うな)インストールされている接続ツール
何故かダイヤルアップ接続で設定されている光回線
何故か2つあり、しかもどちらも無効になっているローカルエリアネットワーク接続
etc.


たッ


たまらねえッ

これだから他人のPCを見るのはやめられねー

どう考えても尋常な弄り方では無い。というかありえない。
後学の為にも、一体何をやったのか是非知りたいところである。

「いや特に変わったことはやってないです」

ふむ。








嘘つけ。

たまらねえッ


空の軌跡SC 終了
2006年04月16日 (日) | 編集 |
というか終わってしまったなあ。
何か久しぶりに年齢制限の無いゲームで感動した感じ。

駄目駄目やね。

割とお約束っぽい部分もあるんだが、音楽の使い方とか、音楽とか、台詞とか、シナリオの展開とかシーンとかの演出系が格好良くてこれがお約束というならそれもそれで許せてしまうような…つーか素直に格好良過ぎて涙が出た。
シナリオ、キャラ、世界観を重視する人には是非プレイしてみて欲しいと思う。反面、RPGのシステム的な面白さ(やりこみ要素というやつだ)には欠けているので、そっち系の面白さを重視する人(何を隠そう自分もだ)には物足りないかも。つーか物足りない。あくせく雑魚を虐殺してちまちまLVを上げる必要が無いのは利点と言えば利点ではあるんだが、やっぱりなあ。
ま、戦闘に飽きない程度の工夫は十分にされているので、そういうのは別のゲームに任せておけばいいやね。


そういうわけで終了!
ご馳走様でしたファルコム。次回作も期待しております。
これほどの設定(世界観、キャラ)を今作のみで破棄するのは非常に勿体無いので次回作にも是非引き継いで欲しいところ。

評価:
シナリオがいいRPG
キャラが格好いいRPG
音楽が格好いいRPG
展開が格好いいRPG
演出が格好いいRPG
世界観が格好いいRPG

空色勾玉
2006年04月16日 (日) | 編集 |
本屋で余りにも懐かしいタイトルを発見した。
小学生の時に読んだ記憶があるので…15年以上前か? ありえねー。
話の内容は全く覚えていないが、面白かったという印象と、日本神話が題材ということで手を出してみることを決定し、購入。

で、つい先ほど読み終え、確かに面白かったんだが…
当時の自分が何故この本を面白かったと思ったのかということが未だに全く思い出せない。何せ徳間ノベルズな訳で、それなりの分厚さな訳で、今の自分が読破するのにもそれなりに時間がかかった訳である。
どう考えても今の自分の方が明らかに『本を読むこと』に長けている筈なので、今の自分が感じたのとは違う面白さを感じていた筈。
はて、どうやってこの本を読んでいたのやら。
幼少期の感受性の為せる業だろうか。

ま、いいや。
お陰で今になってまた楽しめるわけだし、この本のタイトルと、印象を残しておいてくれた小学生時の自分に感謝するとしよう。
さて次はドーム群物語かね。こっちのが残っている印象は強烈なので楽しみだ。

対舞考察 通常技編
2006年04月15日 (土) | 編集 |
いよいよ本題へ。
本人のスキルが重要なのは言うまでもないが、さりとて理が無力というわけでもない。
何事もバランスが肝要也。

さて。


では絶望を語ろうか。
[READ MORE...]
文庫2冊
2006年04月14日 (金) | 編集 |
ブギーポップの最新刊と『弩 怖い話』の最新刊(3巻)を読んだ。

ブギーポップはさすがコンスタントに面白かったんだが、今回は時系列がよく分からなかったり、全体的な話の中でどう関わってくるのか分からなかったりした。
今回のは外伝的な話なのかもしらん。もしくは伏線なのかもしれないが。
戦地調停士の方の続編はまだか。


『弩 怖い話』は『超 怖い話』シリーズの傍系かね。このシリーズは自分が中学生の頃から続いている(一時期絶版?になったが)という、凄まじく息の長い怪談だったりする。ちょっと他に例がないんじゃないかこれは。
著者は何回か変わっているみたいだが、作者のユーモアすら感じさせる独特のテキストは変わらない。あの文才は流石と思う。書いてる人違うのにな。
で、怪談だが今回のはエロに纏わる怪談ということであまり怖くなかった。どちらかというと怪談というより奇妙な話という感じ。やはりエロが関わっているからかね。エロは偉大だ。いやエロ小説じゃないからテキストはエロくないけど。
実際に怪異に遭遇したならば恐怖を感じるのだろうか。
霊感ないっぽいから機会はなさそうだが。まさかこの歳になって幽霊なんて見ないよなあ。

しかし最近は生きている人間の方が怖いのがどうにも。

話が違う
2006年04月12日 (水) | 編集 |
久しぶりにEFZで対戦。
最近ROに復帰した為に十分な練習時間が取れなかったであろう相手を、東京から帰って来たばかりの時期に、しかも寝起きの時間に来襲する。
正に天の利、地の利、人の利、全て抑えた必殺必至の陣。
幼稚園児ですら我が怨敵の敗北を確信するであろう、パーフェクトなミッションだったのだが…

蓋開けてみれば互角の勝負。

ちょっとこれどういうこと。さてはこっそりと練習していたのか卑怯者め。
メインキャラで圧倒しつつ、適当にサブキャラで弄んでやって、「今の君では役不足だ」といった台詞を吐いて、ついでに役不足と力不足の意味の違いの薀蓄を語りつつ、悔しがる相手の表情を肴に年上面して威張る計画が台無しじゃねえか。
なんたる屈辱。

次は毒でも盛るしかねえな。


とりあえずリプ見た反省点
[READ MORE...]
立ち回り考察 対空事情
2006年04月10日 (月) | 編集 |
出来れば攻められたくなどないのだが、いつかは対空しなくてはいけない時が来る。
信頼性の高い手段は限られているが、しゃらくさい手段には事欠かないので随時適当に駆使して精々かき回してやろう。

いやまあガードし切れるならそっちのが確実なんですけどね。

[READ MORE...]
宮本武蔵
2006年04月06日 (木) | 編集 |
バガボンドの原作であるということで、吉川英治の宮本武蔵を読んでみた。
動機が不純っつったら不純ではあるな。
概ね似たような話の流れだが、細部はどうも結構全然違うっぽい。あくまでも原作は原作であり、漫画は漫画である、ということだろうか。
まあ面白ければそれでいいのだが。
個人的には漫画の方が面白いが、原作の方が為になる事を書いてあるとは思う。
きっとそれは格ゲーにも応用可能に違いない。

OK、スキルでは劣っていても理では自分が先を行く。
なんかやる前から負け惜しみ言っている気分になってきたが。

April Fool
2006年04月02日 (日) | 編集 |
嘘を吐き損ねた。
4月1日くらいは存分に嘘を吐こうと思ったのだが…


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。