概ね方位不定だが多分割と偏っている
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


対舞考察 立ち回り編
2006年05月31日 (水) | 編集 |
随分期間が開いたが本題その2。
通常技の挿し合いが厳しいなら正面から勝負しなければいいだけの話である。
幸い、機動性や設置技など手駒は豊富なのでそれらを駆使して対抗するとしよう。
立ち回りは個人の性能に依存する面が大きいのが不安要素だが。


では希望を語ろうか。
[READ MORE...]
スポンサーサイト

QED 百人一首の呪
2006年05月30日 (火) | 編集 |
講談社文庫 著者:高田崇志

推理、もしくはミステリーものらしい。
愛媛に行く際、暇潰しとして読む為に何か面白い本は無いものか、と、知り合いの人に聞いてみたところ、このシリーズを薦められた。
元々推理小説が苦手な上、百人一首という世界史のクラスにおける唯一の赤点ホルダーだった自分には相性が悪い(日本史はそもそも選択すらしてなし)テーマを扱ってはいるものの、読み易いテキストとミステリものらしい伏線とオチ、分かり易い展開等、普通に集中して読み終えることが出来た。
分厚いので読み応えも十分であり、大変満足である。

つーかこれといい黒祀の島といい、最近は問題無く推理小説を読めているな。
千里眼シリーズも面白く読めたが、そういやあれもサスペンスだったか。
苦手分野として今まで避けてきたが、もしかしたら食わず嫌いだったのかもしらん。

Wiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiz
2006年05月29日 (月) | 編集 |
最初のPTの平均LVが10程度になり、サブの汎用性の高いPT(っつか鑑定用の司教育成用PT)も平均LV8程度まで育った。
その過程で少し見えてきたものもある。

見えてくるのが主にメインPTのバランスの悪さというのが問題だが。


序盤におけるメインPT考察

[READ MORE...]
機神飛翔デモンベイン
2006年05月28日 (日) | 編集 |
予約していたのが届いた。
しかしこれ18禁じゃないんだな。15禁とあるが何か中途半端な感じがする。
前作でエロはいらんと思わなくもなかったが、無くなってみたら無くなってみたで何処か物足りなさを感じるというこのジレンマ。
シナリオ重視のゲームの際によく感じることなのだが、自分だけだろうか?

自分だけかもなあ。


まあそんなことは置いておいて、とにかくやってみるとしよう。

demonbain.jpg
萌えキャラも待っているぜ!

ううむ愛らしい。


帰還
2006年05月25日 (木) | 編集 |
今回も時間制限ぎりぎりまで仕事が長引いたせいで観光する暇など無し。
しかも帰りの足が飛行機なので遅れるわけにもいかない。
偶にはゆっくり観光とかしてみたいんだが。


例によって微妙に役に立つ(かもしれない)情報

[READ MORE...]
南下
2006年05月22日 (月) | 編集 |
今度は愛媛らしい。さすがに車は厳しいので飛行機とレンタカーだが。
愛媛はミカンが美味いのだったか。


食う暇あるだろうか。

今度こそつよきす再開
2006年05月21日 (日) | 編集 |
メタルサーガも一段落ついたし、そろそろいい加減RPG一辺というのもどうかと思うのでようやくつよきすを再開する事にする。

これ終わらんとあやかしびとも智代アフターも始められんし…
[READ MORE...]
メタルサーガ終了
2006年05月21日 (日) | 編集 |
元々、カールだとかアルファとかに服とかインテリアを贈る為に金を稼ぐ過程でLVは上がりまくっていたので、イベントさえこなせば普通に終わる状態だったのである。
なんでさっさとクリアしなかったのかというと、上記の通りカールだのアルファだのに服を贈る為であり、じゃあなんでクリアしたのかというとカールだのアルファだのに服を贈り終わったからである。

よし、分からないことなんて何一つ無い。
「ワケ分かりませんね」とか無礼な事を言う無礼な輩は今度こそ発生しないであろう。


そういうわけでメタルサーガレビュー
[READ MORE...]
メタルサーガ 兵装考察
2006年05月20日 (土) | 編集 |
戦車は兵器って事で武器を積んでいなくては意味が無い訳である。
質量と加速度を利用して体当たりってのもあるかもしれないが、その唯一の手段であるチャージという特技は弱いにも程があるくらい激弱なので、結局火力は火器に頼るしかない。

全然関係ないが、戦車って実際はどれくらい速度出るんだろうか。


主砲
戦車の象徴とも言える武装。弾数制限はあるし攻撃対象は単体に限られるが、その分火力に優れており固い敵に対しては主力となる…はずなんだが、今作では副砲(の連装)が敵殲滅に猛威を振るっている他、位置属性の追加による有効性の低下や特殊砲弾の微妙さぷりっから、残念ながらボス戦くらいにしかその特性は活かされない。
ボス戦でも場合によっては連装が容易で位置対応出来るSEの方が…

一応攻撃力は最高レベルで、主砲を複数搭載出来るびっくり戦車も存在するのでそこにロマンを結集するもよし。SEより装弾数多いし。
が、全兵装の中で一番質量が重く、連装可能な車輌はレアな上にシャシー自体が重い傾向にあるのでその敷居は大変高い。ロマンを砲台に使えたら良かったんだが。

機関砲
対空戦車専用の主砲。普通の主砲と違い、全体を対象に攻撃出来るものもある。
最大の特徴として空中にいる敵へ安定して(つっても結構外れるが)攻撃出来るという点と、高高度にいる敵にもある程度攻撃が当たるという点が挙げられる。また、範囲外の敵にもそこそこ当たる。要するにこれ一つで3種の位置属性に対応できるのである。
しかも、対空戦車の特性として連装も可能であり、最も万能に近い主砲と言えるだろう。
攻撃力が副砲並に低いので、通常位置の敵に対しては「弾数制限がある副砲」程度の価値しかないのが珠に瑕だが。

副砲
弾数制限があるが火力の高い主砲に対して、火力は低いが弾数制限が無く、複数の敵を対象としても攻撃出来るという、柔軟性とコストパフォーマンスにおいて優れている。
が、LVが上がり易く、火力が容易に上がっていく今作では単体にしか攻撃出来ない主砲をわざわざ使う必要がないくらいに強力な兵装になってしまった。
コストパフォーマンスの都合上、シリーズ通して主力武器として扱われる事が多かったが、今作では火力面からも事実上の主力武器となってしまっている感がある。グループ攻撃が廃止され、副砲でも全体攻撃が可能になったのもそれに拍車をかけているのではなかろうか。
便利過ぎるので制限プレイにはある意味向いている。

ビーム、火炎放射、音波攻撃、等、演出のバリエーションが豊富であり、連装出来る車輌もそこそこ多く、戦闘で目を楽しませてくれる兵装ではある。
また、他の兵装に比べて軽いので、連装は容易。主砲とSEも凝るとさすがに厳しいが…

SE
Special Equipmentの略。直訳すると特殊兵装とでもなるらしい。
特殊兵装の名に恥じず、位置属性に対応したものや、爆裂や火炎、冷気等の攻撃属性、対象が敵全体の武器など、多様な特性を持っている(攻撃属性の有用性は正直疑わしいが)。
前作までは正直趣味の領域な武器だったが、今作では砲弾が主砲のそれと同じ値段になったことや、位置属性の追加による対応能力の必然性からその価値はハネ上がり、主砲の地位を脅かす程に有用性は高くなった。それ故か、強力なSEは合成でしか作れない物が多く、入手には運か根気が必要である。面倒臭いなあ。

大変有効な武器ではあるが、副砲でも全体攻撃出来るようになった為、位置属性対応等の特性が無く、副砲よりも威力の低いSEは存在意義が無くなってしまったという問題も発生している。

前作までは結構軽いモノもあった(特に単体対象のミサイル系のSE)のだが、今作では威力の高いモノは純粋に重い傾向にあるので連装は主砲並に厳しい。そんなに重くない車輌でも連装出来るものはあるのが救いか。



メタルサーガ 人物観察
2006年05月20日 (土) | 編集 |
戦車がある
賞金首もいる…

が、、、



萌えがないでしょッッッ








そう思っていた時期が俺にもありました
[READ MORE...]
つよきす再開
2006年05月18日 (木) | 編集 |
PCの復旧も終わったし、TOSも一区切りついたし、RPGの連続プレイで疲れたし、ということで気分転換することにする。

さあ、つよきすを再開するとしよう
[READ MORE...]
どうにか復旧
2006年05月18日 (木) | 編集 |
つっても新しいHDDにOSをインストールして旧HDDからサルベージしただけだけど。
回復コンソールからも分かるように、HDD自体が破損したわけではないので、データは皆無事に復旧できた(多分)のが救いと言えば救い。

再インストールはクソ面倒くさかったけどな。

しかし清々しいものだね、ゲームが何もインストールされていないスタートメニューは!
desktop1.jpg
デスクトップもこんなにすっきりさ!

…寂しくなったので適当にゲームをインストールした。
孤独に耐える強さなんていらないッ
[READ MORE...]
PCがイカれた
2006年05月16日 (火) | 編集 |
まだだッ! たかがメインPCがいかれただけだ!

とはいえセーフモードでの起動すらできやしねーこの危機的状況。
回復コンソールからはドライブの中身を見れるのでHDDがいかれたわけではなさげ。
マスターブートレコードが壊れたんじゃろうか?


まあ、いろいろ足掻いてみよう。失敗してもゲームのセーブデータが飛ぶくらいだ。
…結構痛いなあ。
[READ MORE...]
黒祠の島
2006年05月13日 (土) | 編集 |
祥伝社 NONノベル 著者:小野不由美

長編本格推理小説らしい。
好んで本を読む自分が意図的に避けるジャンルであるが、好きな著者の人の本ということでさほどの抵抗もなく購入する。
まあ購入だけなら(金銭的余裕さえあれば)特に抵抗は無いだろう。問題は読んでいるときに抵抗があるかどうかである。推理小説は大抵途中で集中力が尽きる故(よく分らなくなるとそこで脳内整理を始めるので集中が途切れる)。

そんな背景(といっても全く個人的な処理能力の欠如によるものなのだが)もあっておっかなびっくり読み始めたわけであるが、とても読み易く、推理小説とは思えないほど集中して読めた。被害者の跡を辿り、関係者を洗い、動機を探り、アリバイを崩していくという、実に理に適った当たり前(多分)の手法で進めていく為に大変分かり易い。
犯人が凄まじく狡猾で、天才的で、巧妙極まるトリックと周到なアリバイを作り上げた上で、それをうんざりするくらい天才的かつ猜疑的な名探偵が電波みたいな閃きを受信して解決するタイプの推理モノは凡人である自分にはどうにも馴染めないのである。そういうのが好きな人にはごめんなさいだが。

そういうわけで普通に面白い推理小説だったので暇な方は是非。
アニメにもなった、十二国記で有名な著者の人の本なので既知の人も多いかもしれないが。


遅めの昼休み
2006年05月12日 (金) | 編集 |
適当にネットをうろつきつつ、コンビニの握り飯を食っていたのだが。

http://ameblo.jp/waros/entry-10007249463.html

……
カップラーメンに欲情したのは人生初の経験である。
オフィスラブ侮りがたし。


英雄伝説Ⅵ 空の軌跡レビュー
2006年05月12日 (金) | 編集 |
ファルコムの有名RPG「英雄伝説」の6作目。何をトチ狂ったかFC(ファーストチャプター)とSC(セカンドチャプター)の2部に分かれており、しかもFCが出てからSCが出るまで大体2年もの歳月がかかっている。発売された今となってはどうでもいいことではあるが。

シナリオ面
自分がプレイしてきたRPGの中ではダントツの出来を誇っていると思われる。世界観、キャラ、伏線とオチ、扱っているテーマの重さ等々非常にレベル高く?バランスがいい。
それでいて大それたテーマが無く感情移入し易い。
まあ、評価には多分に自分の嗜好が影響しているが。

演出面
PCのゲームということでビジュアル面で強い上に、格好いい展開、伏線、オチ、台詞、音楽、しかもそれらが連鎖、とかなりどうしようもない。
ネタバレしたくないのであまり語りたくなし。とにかくやってみれといった感じ。

システム面
戦闘面はかなりヌルい。敵との遭遇はオブジェクト接触型なのだが、味方のターンで確実に逃げられる上に、逃げた後で背後を取ることによって確実に先制を取ることが出来る。むしろ戦闘はそれが前提か。
RPGが得意でない人にとっては親切仕様だし、そうでなくてもシナリオに集中し易くはなるので一概に欠点とは言い切れないが…。
FCが特にヌルく、適当にやっていてもどうにかなる。適当な自分が言うんだから間違いない。
SCからはそれでもそれなりに戦術が重要になり、協力クラフトといった新システムが出てきた点もあってそこそこやりがいが出てくる。特にボス戦なんかでは状態異常耐性やキャラの固有クラフトや特性などを考慮していないとあっさりやられてしまいかねない場面も多い。
が、操作性(ユーザーインターフェースと言うべきか?)があまり親切でなく、上記の理由でボス戦はそれなりに前準備が必要なのだが、全滅するか勝利してキャンプが可能な状態になるまでタイトル画面に戻れないので非常に面倒臭い。あと、キャンプ画面でもオーブメントや装備の付け替えが面倒臭い。
総じてやり込み要素が低く、あまり親切設計でないといっていいだろう。
とはいえ、十分及第レベルではあるが。

総評
RPGというシステム面でなく、キャラやシナリオを重視する人向け。
それらの面が非常に素晴らしく、シナリオなんて飾りですよという人以外には間違いなくおススメできる。むしろやらないのでいるのは勿体無い。

好きなキャラ:オリビエ、ティータ、ヨシュア、剣帝
印象に残った曲:銀の意志関連、奪還、空の軌跡アレンジ、星の在り処アレンジ、曲名不明だがSCのイベントに使われた曲、虚ろなる光の封土等。他にもあったかも。


ToKレビュー
2006年05月10日 (水) | 編集 |
同人系RPG。元ネタ多数のごった煮RPGといった感じ。
鍵系、葉っぱ系、東方、月姫、AirRPGオリジナル、北斗の拳、聖闘士星矢、JOJO、刃牙、etcと実に多岐に渡る。本筋に関わってくるのは鍵系が多いようだが。

シナリオ面
完全版だと一続きになっているが、一応前編と後編に分かれている。
前編だと比較的分かり易い展開だが、後編だと油断すると伏線や設定を見落とし易い。というか微妙に整合性取れてなくねー? ま、自分は雑なので気にしない。ラスト付近の展開は嫌いじゃないし(テンションの割にダンジョンが長くて萎える面もあるが)。
シリアスな部分も結構あるが、基本的にはギャグと見て多少の問題は大目に見るとよし。死んだ筈のキャラが生きているなんて事ははちくまではザラにあることである。

演出面
やはり正規のゲームと比較するとビジュアル面で見劣りする感はある。
これは仕方ないので割り切るしか。
戦闘はアニメーションしたりするのでそれなりに賑やかではあるが、一部の技のアニメーションが未完成だったりして寂しい面もある。
場面場面の演出では格好いい台詞や展開もあったりするので悪くない。
また、どこかおかしいんじゃないかと思うくらい音楽は格好いい曲が多い。特にボス戦やダンジョンの曲など。

システム面
思いっきりやり込み系。というかこちらが本来メインなのだろう。
自由度の高いアビリティシステムや、それでいて個性の出る固有アビリティやキャラ特性、多岐に渡る武器やスキル、属性や状態異常耐性、上限が100以上あるレベル、レアアイテム、レア敵、やろうと思えば低レベルクリア、等々、やり込み要素は非常に高い。
操作性面でも、ボス前にセーブやキャンプが可能であったり、どんな状態でもファンクションキー1発でタイトル画面に戻れたり、効果音と音楽のボリュームが調整できたり、難易度調整ができたり(最初だけだが)、と大変親切設計になっている。少々処理が重いのが欠点だが。
まとめるとやり込み要素が高くて親切設計ということでよろしかろう。

総評
AirRPGや、元ネタを知っていればかなり楽しめる。そうでないならRPGが好きな人以外にはあまりおススメできないかもしれない。
格好いい音楽が妙に多く、運転中聴くのに重宝する。

好きなキャラ:ゆきと、パチュ、佐祐理さん
印象に残った曲:ラスボスの曲、ボス戦の曲複数、ダンジョンの曲複数、果て無き旅のレクイエムとそのアレンジバージョン


TOS終了 
2006年05月09日 (火) | 編集 |
あっさりとラスボスを倒してクリア。
ラスボスよりもサブイベントのボスの方が強いってどうなのか。
まあ、テイルズでは珍しくもないことだが。

これにより、ここ半年(足らず)で3本ほどRPGを消化したことになる。
ここらでまとめてレビューを行ってみよう。興味のある人は参考にされたし。

とりあえずTOSレビュー

[READ MORE...]
TOS終焉間近
2006年05月08日 (月) | 編集 |
あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!
『おれは月曜に主人公の初期特技を考察していたと思ったら日曜にはラスボスの前に立っていた』
な…何を言ってるのかわからねーと思うがおれも何をしていたのかわからなかった…

どうせ道が混んでいるから何処にも行く気しないとか
そもそも予定が無いとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ
もっと恐ろしいRPGフリークの業を味わったぜ…



さようならGW。ありがとうGW。
願わくばこの日々が無駄では無かったと思わせて欲しい。

ウンマア実際国道ハ超混雑シテタラシイケドネ

ドーム群ものがたり
2006年05月03日 (水) | 編集 |
小さい(多分小学生)の頃読んで印象に残っていたこの本。
本屋では見当たらなかったので、結局当時と同様に図書館から借りて読む事に。
値段見たら結構高かったので借りてよかったとは思ったが…


で、3部作全部読破。
空色勾玉はともかく、ドーム群ものがたりの方は丸っきり児童書風の訳し方、テキストになっており、この歳になってから読むのは少々厳しかった。恐らくそれ故に小学校時代の自分には空色勾玉よりこちらの方が読み易く、印象に残ったのだろうが…

そういうわけで読み易く、お子さんにも安心してオススメできます。
このご時世に子供に本なんて何読ませればいいか分からねーよという親御さんに是非。

図書館で借りられるしな。


1週間近く見ていなかったところ
2006年05月02日 (火) | 編集 |
インコがよそよそしくなっていた。


所詮畜生

TOS開始
2006年05月01日 (月) | 編集 |
ここ1週間、忙しいったらないね的な生活であった為か、空の軌跡SCで受けた衝撃は消えた模様。お気に入りのシーンを再生しても涙が出なくなったのでまず間違いあるまい。
しかし格好良いシーンで泣けるとか我ながらどういう涙脆さやねんな。

さて、次はいよいよテイルズオブシンフォニア、略してTOSに手を出すことにする。
RPG好きで様々なRPGをプレイして舌が肥えているであろうRさんと、
自分よりは明らかに感情の振れが小さいであろう我が妹が、
2人して激しく推奨しているというこの希有なゲーム。
果たして空の軌跡を超えているのだろうか? 
2人とも空の軌跡は未プレイなので、自分が審判を下すしかあるまい。

つっても面白さなんて方向性の違いがあるから一概に比べる事は出来ないのだが。


それでは、始めるとしよう。
[READ MORE...]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。