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C ディスプレイに文字を表示する
2006年07月02日 (日) | 編集 |
多分、Cの一番簡単なプログラムだ。


main()
{
printf("Hello\n");
}


Helloと表示する。
printf("*****\n");の部分がそれか。
*****の部分に好きな文字列を入れればそう出力されるという寸法だ。多分な。
\nは改行を意味するらしい。;は文の終わりを意味するそうな。
最初のmain()と、次の行と最後にある{ }はC言語のお約束らしい。
とりあえずはそういうものだと思っておけばよかろう。
{ }で挟まれている文が今回の本体だ。逆に言や{ }は本体を囲むものなのかね。

main()
{
プログラムの本体
}
要するに上の形式ががCのプログラムのお約束ってことらしいな。
printfだけでは簡単過ぎるので、Helloを10回表示するのも見てみる。


main()
{
int i;
for (i=1;i<=10;i++)
printf("Hello\n")
}

見ての通り、printfの文の上に何か変な行が2つ追加された。
1行目のintで始まる文で変数iを宣言?し、2行目のforで始まる文でiの条件を決定しているらしいぜ。++は+1するという意味だそうな。この場合はiに+1ずつしていくってことらしいな。
訳すと、
「iだ!」
「iは1から始まって10になるまで1ずつ足していくぜ!」
「iが10になったらprintfを止めるぜ!」

こんな感じになるのだろうか。
このiの部分がイマイチよく分からなくて前に投げ出してたんだよな。
こんな最初にだ。いやいや全く困ったものですわね。
今回はとりあえずそういうものだということにしておいてやるよ。
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