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ルンダ上級アゲイン
2005年11月24日 (木) | 編集 |
リベンジということで行ってみた。勿論ソロはありえないのでギルメンも一緒である。
2人だと厳しいということは前回で分かっていたので、今回は試作段階のオプションを2つ、装着して行くことにした。
mabinogi_2005_11_22_003.jpg
写真右下に写っている赤っぽいのが自律型攻撃補助デバイス(近接攻撃重視タイプ)で、写真左側に写っている黒っぽいのが自律型回復支援デバイス(魔法重視タイプ)である。
双方共に自律型なので特に命令を下さなくても攻撃してくれたり回復してくれたりするのでなかなか便利。緊急時には白い人型ロボに変形も可能だ。
フッフフ、頼もしい奴らよ

AIにバグがあるのか、時々妙な事を言ったり変な行動をしたりするのが玉に瑕だが。


とりあえず今回の考察
レシピ
アタックE、スマッシュB、カウンター6、ミル8、レンジ6、マグナムF、AR9、IB6、LBB、FBF
HP112、防御18、保護5、近接最大ダメージ117位、弓最大ダメージ127位

各種オプションのお陰で基本的に1:1は維持できたことが前提にある

VS赤い骨
普通の骨と同じような対処でよし。
近接で殴るのは控えていたが、実はHSは持っていないらしい。
1:1属性がないようなので、フリーの骨が出ないようにする。

VS偉そうな赤い骨
火力が高く、HS持ちなので普通に殴るのは怖い。
ARで撃った際、普通に撃っても(ディレイをかけなくても)4発目(もしくは5発目)までノックバックしないという妙な特性があった。これはこれでARが連射し易いのでいいのだが、HPが高いのでARだけで仕留めるのは難しそうではある。
ノックバック後はARが残っていればARでいい(間合いによる)が、ARが残っていないなら魔法が安定。レンジだと相手がスマだった場合にリスクが発生する。

VSフラソ
混合部屋で残しておくとLBを連発して大変なのでフリーで浮いている場合は味方を盾にしてでも退治する。
HPはAR5発でほぼ死んでくれる程度なのでさくっと倒れてくれるのが救い。

VS黒クマネズミ
前回はどうするのよこれって感じだったが、増員し、1:1を維持し易い今回ではそれなりに見えてくることがあった。

基本はIBカウンターでいい感じ。カウンター後に動かない事が結構あるが、この時はディフェンスである場合が多い(というか全部ディフェンスか?)のでIBを撃ち込むとカウンターが間に合わず酷い目に遭った。
この場合はIBを追加で詠唱するとよい。数字ランクだとIBを2個追加できたので、数字ランクでなくてももう1回詠唱する程度の時間的余裕は十分あると思われる。その後はIBを2個以上当ててカウンターでOK。

IBを5個溜めてある場合にはIBx3→IB詠唱→IBx2→IB詠唱→IBx2、で大体沈む。沈まなかったらカウンターでOK。

複数にタゲられた場合の対処方法は不明。
自分のHPと防御、保護では2匹に絡まれるとまず生存不可能だからである。位置取りは超重要。

VSスモールアルゴス
弓も通るしIBも通る、ということで1:1ならさほど苦労せず。むしろこっちが多数で向こうが1体という状況が多い。その場合はスマやミルにマグナムを合わせる感じ。


人数が少なくなり、1:1を維持できなくなった場合にどうするか、が今後の課題となるだろう。
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コメント
この記事へのコメント
黒クマネズミは吹っ飛ばしたあと光るとディフェンス、光らないとそのまま突っ込んでくるで判別してるのだけれども、「光っても突っ込んでくる場合と 光らないで何もしない場合」の2種が飛ばした後にあるね。
安定求めるならば魔法のダメージが高いってこともあるのでIBカウンタ。
吹っ飛ばしたあと突っ込んでくるようならそのままIB継続。
あと問題はは吹っ飛ばしたあと動かない状態。
この状態の時。光ったの確認していないならIBカウンタ継続でなんら問題はないかと。
光ったり、光ったのを見る余裕が無かった場合は後退アイス、又はIB2発(詠唱中に走ってきたら詠唱をキャンセルしてIB)って感じが最善だと思う。
魔法カウンタが一番殲滅効率いい敵に会うことなんていままで想定していなかったので初見のときはかなり参ったね。

ついでに人のことを如何にも最近我輩が作ったロボである、みたいに言うの禁止。
2005/11/25(金) 17:09:26 | URL | うた。 #-[ 編集]
このように戦闘ログを残す機能もキッチリ搭載しているのだが、まるで自我があるかのように話すバグが残っているのである。

カウンターは結構時間食うので、IB6だとIB2発以上当てた方がダメージ効率はいい感じ。
(IB1発で大体50前後のダメージが出ていた気がする。カウンターはあまり覚えていないが3桁はいかなかったような)
魔法はダメージ軽減されないのが利点。
まあ詠唱時間も含めれば似たり寄ったりの効率になるかもしれないが。

カウンター後にIBを詠唱、相手が動かないのを見てからIBを2回詠唱した後でIBを撃つのだが、1発目がディフェンスされるパターンとされないパターンがあったので、光っても光らなくてもIBの詠唱を2回追加する程度の余裕はあるかもしれない。そちらの言うように、突っ込んでこられても詠唱キャンセルして撃てばいいだけだし、ここら辺はもう少し詰めてみたいところだな。
そろそろセイレーンDに行くべきなのかもしらん。
2005/11/28(月) 17:01:17 | URL | forest #-[ 編集]
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