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どうにもならない今日だけど
2007年02月10日 (土) | 編集 |
世界樹が第5層まで進行
応援団もチアガールまで進行

何だかんだ言ってどうにかなるものだ。
やはり人間は慣れる生物ということか。


最近の前衛事情
階も進み、装備も変わり、スキルも揃い、色々変わってきた。

ソードマン、ダークハンター、パラ子の従来面子に加え、新たにブシ子、そしてATCブーストとヘヴィストライクにSPを10振った殴りメディ子が参加。
LVが高くなってきたこともあって、
「やられる前にやれ」
「TP消費はバードが居れば気にしなくて良し」
「バードが居なければ極力通常攻撃で殴れ」
「面倒なら逃げろ」

といった風潮が流行りだし、防御系特化のうちのパラ子の影は薄くなる一方である。
今まではバランスの良さが光ってたんだが。

現在は火力要員として豊富なパッシブスキルと3層序盤という比較的早い時期に入手出来る割に200↑の攻撃力を誇るインチキ刀を装備しているブシ子や、攻撃属性の影響か、ブシ子の半分以下の攻撃力でありながら実際のダメージはブシ子並、ヘヴィストライクではブシ子以上のダメージを叩き出す殴りメディ子が幅を利かせている。

反面、防御系特化で攻撃系スキルを持たず、攻撃力ブースト系のパッシブスキルを持たないパラ子は前述の通り防御行動の必然性の低下から最近は影が薄くなり、
ダブルアタックが出てブシ子並のダメージな上に足も遅め、TPも少ないのでスキルも気軽に使えないソードマンも火力要員としてやや微妙な存在になってしまった。
ダークハンターは最近強い鞭が出てないのでこれまた火力要員としては微妙な存在になってしまっているものの、そこそこ豊富なTPと縛りスキル、前衛系で最速行動、高火力なエクスタシー、強敵相手に猛威を振るうジ・エンド辺りのスキルのお陰で独自の地位を築いた感があり、従来面子の中では健闘していると言えるだろうか。


さて、上記では主に火力面で前衛として優位性を見てみたが、
役割をもっと細分化して見てみると、

通常攻撃火力:メディ子、ブシ子≧ソードマン≧ダークハンター≧パラ子
スキル使用火力:メディ子、ダークハンター≧ソードマン、ブシ子
TP総量:メディ子>>>パラ子>ダークハンター>ソードマン、ブシ子
とにかく生き残れ:パラ子>ソードマン>ダークハンター>メディ子、ブシ子
相手より早く殴れ:ソードマン>ブシ子>メディ子>ソードマン>パラ子

現時点ではこんな感じになる。
第5層ということでそろそろ終わりも見えてきそうだが、今後はどうなるやら。
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