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D屈強考察
2006年03月06日 (月) | 編集 |
もうダッシュ攻撃って本能の赴くまま使えばいいんじゃないかって気が

dash_2c.jpg

そういうわけにもいかないか。
というわけで最後のD攻撃であるD屈強。

dash_2c2.jpg
残像をつけながらずざーっと

見た通り残像つきの屈強。当然下段で、持続が長いのも変わらず。
屈強の欠点であった出の遅さと移動速度の遅さは緩和されており、スライディング単体としての性能は向上していると言える。とはいえ、チェーンに組み込めないのでなかなか屈強の代わりに使うという訳にもいかないが。

奇襲や、小物とセットでの固め、遠中や立強をヒット確認のICコンボに使ったりする。

コンボの一例
dash_2c_combo.jpg
屈強だと連続ヒットしない間合いだが…

dash_2c_combo2.jpg
ヒット確認してIC

dash_2c_combo3.jpg
ダッシュ屈強で連続ヒット。この後は伝承に繋ぐのがセオリー

どのケースでもリスクやリターンを考えるとやはりICは欲しいところ。


間合いについて。
dash_2c_range.jpg
この辺から走り出しても…

dash_2c_range2.jpg
結構な滑りっぷりを見せつつ

dash_2c_range3.jpg
先端をかつっとガード
と、持続の長さもあって実に画面の約3/4をカバーしてくれる。

リーチ自体もそこそこ長く、弱攻撃くらいなら潰してくれるので奇襲として使い易いが…
dash_2c_middle.jpg
中距離牽制にはあっさり潰されたりするので注意。

また、例によってめり込むように当てると隙が大きいのでそこにも注意。
まあ単独で多用するような技では無いということで。

dash_2c_fin.jpg
持続が長いので小物をRGして反撃を狙うような相手に有効。
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